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ムクドリ(椋鳥)

ムクドリ(椋鳥)の特徴&被害には、どんなものがあるか

食性は雑食性で、植物の種子や果物、木の実、虫の幼虫などを好んで食べるため、フンの色が黄色や茶褐色など木の実の色をしていることが多いです。ムクドリは、昼間は数十羽の小群で分散し、昆虫や木の実などの餌を採っています。それが夜になると1個所に集まり、大きな集団でねぐらを作る習性があります。そのため、ねぐらとなるケヤキなどの街路樹や電線付近は鳴き声がうるさく、道路には大量のフンが落ちてきます。鳴き声は「ギャーギャー」「ギュルギュル」などで、たいへん大きな声の大合唱で鳴きます。ムクドリは、本来人里に生息する鳥ですが、「天敵」である鷲(ワシ)、タカ(鷹)、フクロウ(梟)などの猛禽類や猫が来ない街中の明るい街路樹などを安心できるねぐらとしています。そのため、日本全国の都市部で、鳴き声やフンによる深刻な社会問題が発生しています。(※弊社では、このようなムクドリ(椋鳥)の特徴を捉えて、ランダム変動超音波、青色LED5灯ストロボ、威嚇音(ワシ、タカ、フクロウ等の鳴き声の再現)の3大機能を持つ「Newアニマルリペラー」を販売し、非常に大きな実績と効果を上げております。)

ムクドリ(椋鳥)とは、どんな鳥か

スズメ目ムクドリ科の鳥類です。ムクドリは大きさが約25センチで、スズメより少し大きめのサイズですが、ハト(鳩)よりは小さいです。繁殖期は春から夏で、木の洞や人家の軒先などの穴に巣を作ります。

弊社で取り扱っている対策商品の紹介

『アニマルリペラー』 シリーズ

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赤外線センサーの威力抜群!リモコンで操作可能!

【Newアニマルリペラー(ハイグレード・タイプ)(RC-132)】

『アニマルブラスター(スケアクロウ)』

赤外線センサーが害獣・害鳥の動きをキャッチし、水を強力に噴射して、害獣・害鳥を撃退!確実に速効で撃退できます!
(※水道ホースにつなぐ必要があります。)

【Newアニマルブラスター(スケアクロウ)(SC-602)】

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